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ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2010年09月07日

過去は変えられる

「過去は変えられるが、未来は変えられない。」
という表現がある。

過去に起こった出来事は、
どんなにつらいことがあったとしても
解釈の方法によってプラスの出来事に変えられる。

しかし、
未来は天命で決まっているから、
未来は変えられない。

ただ、今を全うして生きるだけだ。

出来事にプラスもマイナスもない。
そう思う心があるだけ。

そう。
その過去があるから、
人よりもやさしくなれるのだから。  

Posted by ニシダタクジ at 06:20Comments(0)思い

2010年09月06日

自然を体感する

大自然を体感する。

「空が高くなった。秋だね」

と誰かが言う。

「空が高くなる」

そんな感覚を味わっているか?

日本には24の季節がある。


そして、まきどき村には
伝統のナス漬けを測り売りする、ばあちゃんがいる。



今日もまきどき村には豊かさがある。

人生最高の朝ごはん、日曜日に開催中!

自然を、空間を、時間を、体感せよ。  

Posted by ニシダタクジ at 04:45Comments(0)学び

2010年09月05日

決断の理由

ただ、その先にあるものが
見てみたかったから。

決断の理由って
そんなもんだ。

見てみたい
そのワクワクが
全てに勝っている。

それが決断の理由。

そういえば。
いつもそうだった。  

Posted by ニシダタクジ at 05:23Comments(0)言葉

2010年09月04日

何のために働くのか

数年前に
一時代を築いた本
「何のために働くのか?」(北尾吉孝 致知出版社)

その中の一節。

もし本気で自分の天職を見つけたいという
気持ちがあるのなら、まずは与えられた仕事を
素直に受け入れることです。
そして熱意と強い意志を持って、一心不乱に
それを続けていく覚悟が必要だと思います。


「素直に受け入れ、覚悟を決めて取り組む」


天職への王道がそこにあるのだと思います。  

Posted by ニシダタクジ at 07:08Comments(0)

2010年09月03日

レインボーチルドレンプロジェクト

にいがた総おどり祭り実行委員会が
行うプロジェクトの1つ
「レインボーチルドレン」プロジェクト。
http://www.soh-odori.net/earth/rainbow.html

サポーターになると、
色紙がもらえます~



「祈り」を込めて。

そんなことの大切さをあらためて
思いました。

ありがとうございました。  

Posted by ニシダタクジ at 07:20Comments(0)学び

2010年09月02日

なぜ、働くのか?

「なぜ、働くのか?」

大学生が避けては通れない「問い」。

大学4年間に横たわる壮大な問い。
いや、20代を通して、問い続けるべき問い。

その問いはまさに
「生きるとは何か?」

と直結している。

その問いはどのくらい早く手に入れ、
アクションしていくか?
20代の充実度は
そこにかかっていると僕は思う。

高知大学・池田先生が言うように、
早期に長期のインターンシップを。
というのは、まさにそこなのではないか。

その問いを手に入れるから、
大学の授業が面白くなり、人生が大きく開けていく。

その問いを手に入れるために、
地域とのコラボが必要だと僕たちは考える。

ダイヤモンドはダイヤモンドにしか磨けない。

ひとりひとりがダイヤモンドの原石だ。
それを磨くダイヤモンドたちの現場、それが地域だと思う。

いや。
そんな地域を作る必要がある。

なぜ、働くのか?
生きるとはいったいなんなのか?

そんな、20代の宿題を抱えて、走るしかない。

共通の答えなんかない。
ただ、そこには問いがあるだけだ。
自らつかみとる、それだけだ。  

Posted by ニシダタクジ at 06:20Comments(0)就職

2010年09月01日

御礼状を書く

御礼状。
ハガキ。

これで世界は大きく広がる。

いまどきハガキなんて
贈る人はあまりいない。

食事をご馳走になった。
誰かを紹介してもらった。

など。
大人にお世話になったときは
御礼状を書く。

これを習慣化すると、
2度目の再会での距離感がぐっと縮まる。

ハガキと50円切手は
カバンの中にありますか?  

Posted by ニシダタクジ at 06:06Comments(0)アイデア