プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2014年07月20日

好きなまちで仕事をつくる



サンクチュアリ出版で一緒に営業をしていた、
北原くんに会いに行ってきました。
塩尻18:58発 飯田21:46着

飯田線の旅は超ローカルで、
女子高校生が電車の中で3人で踊っていました。
自由です。

念願の飯田へ!

JR東海です!
長野県広いぞ。

先週の丸の内で朝活で知り合った
土屋さんがまさかの飯田の出身で、
ちょうどこの週末に実家にいるということで、
なんと、お母さんに送っていただきました。超感謝。


北原と再会。
飯田でラーメン、から揚げ、ダイニングバーを経営する社長。
かっこいい。


店内にあるサンクチュアリ出版コーナー。


そして、ついに、飯田に帰ってきた北原の魂のこもった
とろ豚骨の「定番」です。
クリーミーなとんこつが美味い。

「29歳で飯田に帰る」とずっと言っていて、
サンクチュアリ出版でもめちゃめちゃ絶頂期に
スパッと辞めて、飯田に帰った。

その一番の理由は「暮らし方」だという。
東京でずっと満員電車に揺られて仕事していくイメージがわかなかったのだという。

「地元帰っても仕事ないから」
と言い訳してていいのか?
とすごく思った夏の夜でした。

そして、めちゃめちゃ刺激をもらった1杯のラーメンでした。
北原、ありがとう。

飯田を愛する北原の会社「岳」のページ。
http://gaku-iida.jp/  

Posted by ニシダタクジ at 23:38Comments(0)日記