プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2016年04月19日

後輩ができた瞬間に人は急に先輩になる


お弁当の日@茨城大学


「すごい弁当力」(佐藤剛史 五月書房)
を読んで始まった取り組み。

お弁当の日の意図としてはこちら。
http://hero.niiblo.jp/e469778.html
「親和的承認装置としての本屋」

新入生6人を含む9名で
ひとりひとりが作ってきたおかずを
つまみました。

みんながおいしいと言ってくれること。
それは本当に親和的承認、
つまり、自分自身がそこにいていいんだと
感じられるように思う。

それにしても、この前まで1年生だった彼らが
急に先輩のように見えてきたのが驚きだった。
後輩ができた瞬間に人は急に先輩になるんだなと。

こういうのを見るのは、楽しいですね。  

Posted by ニシダタクジ at 07:03Comments(0)日記