プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2010年11月17日

絶望の淵から蘇る

絶望の淵から蘇る経験。

これが必要なのかも。

ひとつひとつが希望になるから。

あのとき僕は。
「もう何もかも遅かった」

とただただ絶望していた。
あと50年早く生まれていたら、
と人生を呪った。

あの絶望があったからこそ、
その後の爆発力があった。

絶望の中で見えてくる光をつかんでいくこと。

決して他人の価値観に委ねることなく、
自分で道を選ぶことだ。
答えを教えてくれる人などいない。
そもそも「答え」などないのだから。

自分と世界の間にあなただけの答えがきっとある。

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Posted by ニシダタクジ at 08:25│Comments(0)足跡
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