プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 17人
オーナーへメッセージ

2010年12月18日

いつか

いつか、想い出す。
あんな日もあったと。

深夜まで、
テーブルにペンキを塗り、本棚を組み立て、
必死に料理の試作をした、冬の夜。

毎日毎日、
プレッシャーと戦い、
精神的に参っていたあの日々。

あんな日もあったと
いつか、想い出す。

そんな将来の自分が
誇れるような、「今」を過ごそう。

宮澤くん、今井さん、
いよいよスタートラインです。
2人の挑戦の舞台を共有でき、
本当にうれしく思います。
ありがとうございます。

お手伝い頂いた皆様、本当に
遅くまでおつかれさまでした。

「何かが起こる」場所にしましょう。

ウチノ・コラボレーション・ラボラトリー
本日、ついに仮オープンです。

同じカテゴリー(足跡)の記事画像
「作品」として観る
現代美術家ポートフォリオ
「本屋」という芸術
本屋というプロセス・デザイン
過去の感性を信じてあげること
「直感」を信じる
同じカテゴリー(足跡)の記事
 「作品」として観る (2018-12-17 07:51)
 「顧客」と「価値」の視点から過去を見つめなおす (2018-07-12 08:35)
 無力感とコミュニケーション (2018-03-11 06:14)
 現代美術家ポートフォリオ (2017-10-17 09:32)
 「問い」に出会うこと (2017-10-04 08:32)
 「本屋」という芸術 (2017-09-21 06:46)

Posted by ニシダタクジ at 08:46│Comments(0)足跡
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。