プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2011年01月24日

「語り」はフィールドで

事件は現場で起きている。

というのは、
踊る大捜査線の名ゼリフだったけど。

人生の大きな転機になるような
「学び」「気づき」「衝撃」は、
教室の中では起こりにくいのかもしれない。

事件は現場、つまりフィールドで起きることの多い。

そんな非日常の空間。

そんなものを日々つくっているか?
またそのような場所に自分を置いているか?

そんな場で自分を、夢を語り、
人生が形成されていくのかもしれない。

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Posted by ニシダタクジ at 10:28│Comments(0)学び
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