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ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2011年02月20日

公務員に出会う公務員講座

どこの自治体にも
「出前講座」なる制度が
あると思う。

自治体の政策について
担当課の職員が語ってくれる講座。

そこでもし、「思い」を聞けたら、と思う。

昨日、中央省庁で働く
政策担当者から、熱い想いを聞いた。
国家公務員としての誇りを感じた。

そんな誇りを感じられるような
公務員講座が必要なのかも。

先日の協働フォーラムでの学びは
行政担当者とNPOや企業が
まず「共感」の絆で
結ばれることがすごく大切だということだ。

その課題に対し、
本気で解決したいと思うから
手段として協働が起こる。

それは、新商品をつくるときに、
強みを活かして、コラボするのと同じだ。

公務員に出会える公務員講座。
そこに熱い若手民間社会人の講座もあり、
そこで意気投合して、
協働が起こり、それを大学生がサポートするような、
そんな地域社会が作れないだろうか?

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Posted by ニシダタクジ at 09:15│Comments(0)アイデア
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