プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 17人
オーナーへメッセージ

2011年12月27日

年末年始に読みたい本

「オススメの本、ありますか?」
きました!

それです。
その質問。

その質問に答えられるような本屋さんになりたいです。
いろいろその人のことを聞いて、
いまはどんな気分か、どんな気分になりたいか、
を聞き出して、本を1冊選ぶ。

昨日は、
いとぽん、今井店長、そして僕の
3人が関口さんのその声にこたえて、
プレゼンテーションをしました。

テーマは「年末年始に読みたい本」
年末年始に読みたい本

3人の熱いプレゼン。
優勝したのは、今井店長の「平成大家族」でした!

お正月ほど、家族の大切さをかみ締める。
一人暮らしのひとにオススメの1冊でした。

僕のオススメは計画と無計画のあいだ
でしたが。

しかし。
こういうプレゼンテーションって
面白いですね。

お客さんも熱く語る、
そんな本屋さんステキです。

ソムリエだらけの本屋さん、
ツルハシブックスです。

同じカテゴリー()の記事画像
チームになるとは、「問い」を共有すること
「達成」と「発見」を動的平衡できる複数の「場」
ウチに天才はいない。だがウチが最強だ。
ベクトルとして存在を許されるカフェという場
なぜ、若者は「地域」を目指すのか?
「好き」をベースに差異を理解し、チームのWHYをチューニングする。
同じカテゴリー()の記事
 「効率化」以外の解決策はないのか? (2020-11-28 07:59)
 チームになるとは、「問い」を共有すること (2020-11-27 09:43)
 それは「本屋」かもしれない (2020-11-04 07:20)
 「達成」と「発見」を動的平衡できる複数の「場」 (2020-10-25 07:57)
 ウチに天才はいない。だがウチが最強だ。 (2020-10-17 09:56)
 ベクトルとして存在を許されるカフェという場 (2020-10-15 06:21)

Posted by ニシダタクジ at 08:19│Comments(0)
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。