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ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2013年01月26日

チャンスが向こうからやってくる

チャンスが向こうからやってくる。

波が合ってきた。
そんな感じがする。

数あるオファーの中から、
自分の心が動くものだけに集中してやってみる。

2013年はそういう年になる予感がする。

星名康弘さんから、
越前浜での本の移動販売の話の可能性について、話をもらった。
それを聞いて、今井さん高澤さんと朝活で膨らませていく。

膨らむ、膨らむ。
こういうとき、シグナルは青だ。
心がGOと言っている。

坂口恭平「独立国家のつくりかた」を読んでから、
やけに世界が複層に見える。

長期インターンシップ「起業家留学」立ち上げの時、
「いま、社長に会いにゆきます」を開催。
連続で参加してもらったのは星名さんだけ。

あのときに、
大学生に感じてもらいたかったものが、
いまなら説明できる。

そう。
社会はひとつじゃないってこと。
星名さんに接すると、そのことが体感できる。

星名さんはきっと6年も前に、
そんな世界にたどり着いていたのだなあ。

そんなご縁がふたたび交差する、人生という道。

いきるよろこび、ってこのことかな、アンパンマンさん。

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Posted by ニシダタクジ at 05:56│Comments(0)日記
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