プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 8人
オーナーへメッセージ

2013年08月24日

スタンダードブックストア

お客目線で見れば、
日本最高だと思える本屋さんがある。
スタンダードブックストア心斎橋店

欲しい本がありすぎて、
何時間もじっくりと見てしまう。

いや、本のセレクトだけじゃなくて
棚と棚のつながり。
宇宙がそこに広がっている感じ。
ステキなんだよなあ。

11時過ぎにお店に着き、気がついたら
2時を回っていた。
矢のように時間が過ぎていく本屋さん。

カフェで飲んだうさぎのソーダ
(にんじんとりんご入り)
がすごく美味しかった!
スタンダードブックストア

なんだろう。
この心地よい敗北感。

スタンダードブックストア様。
今回も非常に心地よい敗北感をいただきました。

まだまだ我が書店は足元にも及びません。
精進します。
ありがとうございました。

同じカテゴリー()の記事画像
二元論という禁断の実
伽藍を捨ててバザールに向かえ
後期近代と「何者~ナニモノ」問題
僕たちはダーウィンを誤解している
「消費者」という「自由」
貨幣経済が「質」を「量」に還元した
同じカテゴリー()の記事
 二元論という禁断の実 (2019-11-25 08:47)
 伽藍を捨ててバザールに向かえ (2019-11-01 09:12)
 後期近代と「何者~ナニモノ」問題 (2019-08-24 06:22)
 僕たちはダーウィンを誤解している (2019-08-23 08:28)
 「消費者」という「自由」 (2019-07-30 09:15)
 貨幣経済が「質」を「量」に還元した (2019-07-04 09:19)

Posted by ニシダタクジ at 05:13│Comments(0)
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。