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ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2009年10月13日

心に残るのは

西区DEアート最終日。
内野駅前にあった彫刻。
三角の地面に、舟のような木。
そこには、顔が浮かび上がっていた。

この作品が、
何を意味するのか。
分かろうとすることには、あまり意味がないと
岡本太郎先生が教えてくれた。

1日過ぎても、
心に残っているあのインパクト。
そういうのが芸術なのだろうと思う。

心に残るのは、
理解ではなく、感情だ。

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Posted by ニシダタクジ at 05:34│Comments(0)学び
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