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ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2015年11月11日

米屋×本屋という未来

これからは「米屋×本屋」だと確信している。

そこが地域コミュニティと
若者のキャリア形成支援の結節点に
なるだろうと思っている。

そしてまきどき村からスタートした
僕のキャリアもしくはアートの
進むべき道がそこにあると思う。

しかし、まだそこの明確な言語化は
できていない。

いまのところのキャッチコピーは

つながる米屋で「すき」を増やす

「すき」は「好き」と「隙」で
好きなものと余白のある暮らし。

朝、米を炊くという1日の始まり。
たくさんのおかずやたくさんの出来事を
受け止められる隙のある暮らし。
好きな米屋で米を買うということ。

そんなことを伝えていくのがミッション。

そんな、つながる米屋「コメタク」がついに東京・表参道へ!
今週末の11月14日(土)に表参道ごはんフェス@VACANT/粋場に出店する。
http://gohanfes.com/

※コメタクの出番は13:00~14:00です。
チケットはこちらから。
http://gohanfes4.peatix.com/

米を炊くという日々の暮らしと、本という未来。
そんなことを伝えていける、一緒に考えていける場所をつくりたい。

やっぱり、米屋×本屋に、未来がきっとある。

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Posted by ニシダタクジ at 07:39│Comments(0)思い
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