プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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オーナーへメッセージ

2016年02月09日

寄贈本を選ぶ、その瞬間、人生が試される

茅ヶ崎・リベンデル。
http://rivendel.jp/

昨年12月に並河進さんの企画で初めて足を踏み入れた
時から不思議な魅力に一目ぼれ。
現在ハックツとのコラボ企画を検討中。
オーナーの熊澤さんの感性がすごい。

コミュニケーション・メディア。

ハックツは本をコミュニケーション・メディアとして
おもに10代と大人を、そして大人同士をつないでいる。

しかし、
リベンデルの今回の企画は、

ハックツそのものを
コミュニケーション・メディアとして、

地域の素敵な大人と10代を、
そして大人同士をつないでいる。

本に想いを載せて届ける。

誰にでもできる。
しかし、寄贈する本を選ぶその瞬間。
人生が試される。

それを地域でやったら、地域に何かが起こる。
そんなことが茅ヶ崎で始まっている。

4月。
ハックツは新たな可能性を拓きます。

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何のための教育魅力化か?
ICTってそういうことか、って。
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Posted by ニシダタクジ at 07:22│Comments(0)学び
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