プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 8人
オーナーへメッセージ

2016年02月15日

大切なものを大切に

大切なものを大切に

茨城大学修士2年の小野田明さんの
ドキュメンタリー映画「ある町」の上映会とトークセッション。

会場を埋め尽くす人。
双葉町の方も数多く来ていました。

福島県双葉郡双葉町。
5年前の東日本大震災と福島第一原発の事故により、
地元で暮らすことができない生活を余儀なくされている。
そんな人たちの思いを綴った映画「ある町」

ふるさと。
暮らし。
いろいろなことを考えさせてくれた。
問いがたくさん生まれた。

大切なものを大切に。
目の前の人と対話を。

ひとりの動きが、だれかに伝わり、
また誰かが動く。

そんな日々を僕もつくっていきます。

同じカテゴリー(日記)の記事画像
チーム「自分たち」に「地域」というプレイヤーを含めていく
地域活動を学びのモチベーションにつなげる
「予測不可能性」と「創造的脱力」
「機会としての学び」の前で人はフラットになる
かき氷屋台@レガッタ大会
大学生と「価値」を生むために
同じカテゴリー(日記)の記事
 「承認欲求」の自覚と学びあいのデザイン (2019-09-23 07:08)
 チーム「自分たち」に「地域」というプレイヤーを含めていく (2019-09-21 06:21)
 戻ってもいいと思える場所 (2019-09-14 09:08)
 地域活動を学びのモチベーションにつなげる (2019-09-13 07:43)
 「予測不可能性」と「創造的脱力」 (2019-09-12 17:19)
 「機会としての学び」の前で人はフラットになる (2019-09-11 07:17)

Posted by ニシダタクジ at 07:06│Comments(0)日記
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。