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ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2010年01月21日

最速で「行きつけの店」になる

「行きつけの店」を
いくつ持っているだろうか?

火曜日にWithビルのカフェFIKAに行って、
僕は一瞬にして行きつけの店になった。

「常連さん」というわけではないけど。
行きつけの店、行きやすい店。

そんなお店があると、
どこに行くにも楽しくなる。
まあ、カフェなんかはあまり親しくなりすぎると
ひとりで本読みたいときとかには行けなくなるけどね。

最速で行きつけの店をつくる方法。

「人の紹介で来ました」といって話しかける。
その時点でひとつの共通項なので、
さらなる共通項を見つけていく。
それが王道(ナンパテクみたいだな)

飲み屋さんの場合は、
「予約してから行く」
これが有効。
名前も覚えてもらったりするし。

雑貨屋さんとかでは
商品から攻めていく感じかな。

最速で行きつけの店をつくる。
そんなアクティビティは面白いかも。

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Posted by ニシダタクジ at 06:30│Comments(0)
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