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ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2016年08月04日

仮説と虚像を超えて

新たな1年。
仮説と虚像を超えていく。

ツルハシブックスという仮説。
ニシダタクジという虚像。

ツルハシブックスの学びの三層構造の言語化、仕組み化。
米屋×本屋という新たな展開。
大阪、伊那での次のステージ。

大学の中での
コーディネート機能の強化。
ふりかえりの文化をつくる
ファシリテーションの重要性。
小さな図書館+本の処方箋機能を持つ。

どこからきて、どこへ行くのか。

出発点の確認。
「ダイコンがダイコンを全うするように、私は私を全うする」
目の前の人、自然、状況とのコミュニケーション。

仮説を立て、実践し、自ら仮説を超えていく。

日々、自分が問われているし、
日々、世界に何を問うのか。

僕はまだ、何物でもない。

仮説と虚像を超えて、僕が僕になっていく。
そんな1年にしたい。

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Posted by ニシダタクジ at 05:55│Comments(0)日記
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