プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2019年02月01日

「人を手段化しない」場のチカラ

2月3日の日曜日の胡桃堂喫茶店でのトークに向けて、
本の読みなおしと、過去ブログの整理。

健全な負債感を持つという豊かさ
http://hero.niiblo.jp/e472045.html
(15.8.24)

2700円のシュトーレンを買うということ
http://hero.niiblo.jp/e474894.html
(15.12.1)

第四次元の芸術
http://hero.niiblo.jp/e488654.html
(19.1.2)

「顧客」から入るか、「価値」から入るか
http://hero.niiblo.jp/e488667.html
(19.1.4)

「構想力」と「場のチカラ」
http://hero.niiblo.jp/e488729.html
(19.1.15)

このあたり。
もう一度読みつつ、本も読み返して行きます。

一番話したいのは
「支援の話法」だったり「場のチカラ」だったり、
「人を手段化しない」だったり、
「顧客」から入るか、「価値」から入るか、とかかなあ。

1人の「顧客」から入って、
それが多くの人にとっての価値になっていく
っていうのがビジネスの重要なことなのだろうけど。
まさに手紙を届けるっていうことなのだろうけど。

そこの継続とモチベーションとひとりひとりを大切にする、
と場のチカラみたいなやつがリンクしているように僕は思うのです。

そんな話をもやもやしたいなあ。

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Posted by ニシダタクジ at 09:47│Comments(0)学び
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