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ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2010年07月11日

想い重ねて

共生型大学連携主催事業
新潟「地域留学」の最終日。

ツアープランの
プレゼンテーション発表の日。
発表形式は紙芝居形式。

想い重ねて

高志中等教育学校の3名も元気に登場。

そして、プレゼンテーション。

感動。

どのプレゼンにも「想い」がこもっていた。

それは出発点は1人の「想い」。
そこに他のメンバーが想いを重ねて、
素晴らしいプレゼンテーションができていた。

「想い」を重ねる。

そんな経験を、大学時代にするべきなのかもしれない。

PS
須藤さんのプレゼンは最高にシビれました。

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未来は達成するものでも、つくるものではなく、発見するもの。
「場」に委ね、「学び」を待つ
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何のための教育魅力化か?
ICTってそういうことか、って。
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Posted by ニシダタクジ at 05:41│Comments(2)学び
この記事へのコメント
西田さん、皆さん、大変お世話になりました。子育て応援施設ドリームハウス代表の新保まり子です。中等教育学校2年の娘が、今回は不思議なご縁で、以前から私が仲良くさせていただいている西田さんの「地域留学」に参加することになりました。
旧庄屋佐藤家に泊まり、岩室の事、新潟市の事を知り、地域の人と触れ合い、地域を感じ、その感じた想いから地域の為に自分達にできる事を仲間と考えること。そして発信する事。どれも刺激的で、「今」の自分と「未来」の自分の為に、かけがえのない体験になった事でしょう。
佐藤家庄屋から帰ってきてすぐ彼女に聞きました。「行って1番良かった事は何?」。娘「アイデアの出し方がわかった」
昨日の大学での発表の後は…。帰って来た後の、誇らしいすがすがしい表情がまぶしく、何も聞けませんでした。。。
Posted by 新保まり子 at 2010年07月11日 10:10
PTA役員の田中です。今回は大変お世話になりました。大学生さんと一緒になって頑張っていた生徒たちは、とても輝いてみえました。ちょっと、いえいえ、と~っても、うらやましいと思いました。学校では経験できない貴重な時間を過ごしました。今回の合宿で彼女達の中で何かが芽生え始めたみたいです。これからの学校生活のヒントをたくさんもらいました。ありがとうございました。新潟の若者たち、応援してるよ!
Posted by 田中 久美子 at 2010年07月11日 21:21
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