プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2009年04月27日

情報は人から

「降りていく生き方」
を見に行った1年生2人。

こういう映画を初めて見ました。
と言っていた。

そう。
「こういう映画」っていうのは、
映画館で公開されているものではなく、
テレビでCMをやっているものでもなく、
ネット上にレビューが出ているものではなく。

自主上映の映画。
思いが詰まった映画。

いま。
本屋さんの滞在時間が激減しているらしい。
必要な情報はすでに持っていて
買う本を決めて、買いに来るそうだ。

本当に有用な情報は人が持っている。
そんな情報をもらえる環境に自分をおくことだ。

やっぱり人が財産だ。

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Posted by ニシダタクジ at 07:29│Comments(0)学び
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