プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



新潟市西区内野町431-2
TEL 025-261-3188

平日12:00~19:00
土曜 7:00~21:00
日祝10:00~19:00
*火・水曜定休





QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 7人
オーナーへメッセージ

2010年09月30日

ひとり会議

「ひとり会議の教科書」(山崎拓巳 サンクチュアリ出版)



これまでの「朝活」と
呼ばれてきたものに、
革命を起こす1冊かもしれない。

朝の30分を
自分と向き合う時間に使う。
仕事の棚卸をする時間に使う。
将来を展望する時間に使う。

ひとりで紙とペンを持って
会議をする。

それがひとり会議だ。

起業家留学中の大学生や
抱えるプロジェクトが多い方、
どうやら必読のようです。  


Posted by ニシダタクジ at 06:27Comments(0)

2010年09月29日

いま、ここにいる意味

いま、自分がここにいる意味を思う。
自分はどこから来て、どこへ行くのか?

あなたにしか生み出せない価値が
きっとある。

それを
もう一度胸に問いかける。

大丈夫。
あなたならできるから。

予想できないほどのイノベーションを
僕は期待している。  

Posted by ニシダタクジ at 06:20Comments(0)思い

2010年09月28日

企画書を書く、ということ

企画書は映画の予告編だと
藤村正宏さんは言う。

ラブレターを書くように、書く。

そんな練習をすることが
必要なんだな。

大学生のときから
企画書を書きまくって
見せまくって、そんでもって、
評価を受けよう。  

Posted by ニシダタクジ at 15:36Comments(0)アイデア

2010年09月27日

シブヤ大学学長、左京泰明さんの物語

左京泰明さん。

シブヤ大学学長。

シブヤ大学は、学校法人ではない。
20代を中心に、企業や有名人などの
様々なおもしろ講座を展開するNPO法人だ。
http://www.shibuya-univ.net/

シブヤ全体がキャンパス。
シブヤのいいところと大学のいいところを
合わせた大学。

今さらながら
「シブヤ大学の教科書」(講談社)を読んだ。

そのあとがきに、シブヤ大学誕生秘話が載っている。

左京さんは早稲田大学を卒業後、
住友商事の経理部で働く。

自己紹介のときは決まってこう言った。
「住友商事の経理部で働いています。
将来、自分で事業をやるときに会計や税務の知識が
役に立つと思って。」

そう言うと誰もが
「それは計画的で賢い選択だね。将来役に立つことは間違いないよ。」
といってくれた。

しかし、運命の日。
2005年3月のある日。
「チームラボ」の猪子社長のワークショップに参加し、
同じように応えた。

すると、猪子さんは言った。

「左京くん、きみがやっていることはまったく価値がないよ。
ノーバリュー。だって、一生の仕事として会計や税務をやりたいわけでは
ないんでしょ?もし何かあをやるなかで会計上わからないことがあれば、
わかる人に尋ねればいい。自分にやりたいことがあって、
それを共有できる仲間がいるんだったら、すぐにそれを始めるべきだよ。
足りないことは、やりながら学んでいけばいいんだ。」

そのワークショップの打ち上げで
大勢の前で宣言をすることになる。

「明日、僕は会社を辞めます。」

その半年後、2005年10月。
左京さんは2年半勤めた会社を辞め、
シブヤ大学設立へとひた走ることになる。

やりたいことがあり、仲間がいるのなら、
今すぐにそれを始めるべきだ。

そんなことを左京さんは教えてくれる。  
タグ :シブヤ大学


Posted by ニシダタクジ at 07:41Comments(0)言葉

2010年09月26日

加茂留学、始まる

新潟経営大学とのコラボレーション企画、
「加茂留学」がついにスタートしました。

地元の商店街と
密接に絡み合った企画。
大学生には「社会」を体感してもらう場。

社会を創るひとりになる。
そんなスタートラインに立つ。

私たちにとっても、
大きなチャレンジに始まりです。

加茂の皆様、
お世話になります。
よろしくお願いします。  

Posted by ニシダタクジ at 14:25Comments(0)学び

2010年09月25日

旅するように生きる

どうしたら東京で
旅するように生きていけるだろうか?

伊藤剛さんの言葉
(シブヤ大学の教科書 講談社より)

旅するように生きるって
どういうこと?

って問いを与えてくれた。

旅をするように生きる。
一瞬を生きる。
一期一会。

そんな生き方。

旅するように生きる。

そんな生き方、したいよね。  

Posted by ニシダタクジ at 22:27Comments(0)言葉

2010年09月24日

思考プロセスを学ぶ

現状に不満がある。
その不満を出していく。

それで終わってしまうのは、
電車の中の女子高生トークだ。
(高校生の方、ごめんなさい)

大学生になって、
必要なのは、
不満を不満のままで終わらせないこと。

いや。
これは、人生でずっと大切なことだ。

不満というのは現象に過ぎない。
現象に対処するだけでは、
問題解決にはならない。

ではなぜその現象が起こっているのか?
その構造はどうなっているのか?

そんな問いを出発点とし、
現象に対処するのではなく、
問題を解決していく方向にしていかなくてはいけない。

そんな思考プロセスを学ぶ場を
学生と社会人が共に創っていく、
そんな空間を企画してみようか。  

Posted by ニシダタクジ at 07:09Comments(0)アイデア

2010年09月22日

消費者から脱却すること

情報の洪水に右往左往しながら、
報道や広告に左右されて、行動することからの脱却。

自らが与え、生み出していくようになること。

いつのまにか、
多くの人が「消費者」と呼ばれるようになった。

「消費者のニーズ」に合わせて、
商品が作られるようになった。

映像や広告技術の進歩が、
購買欲を掻き立て、
不必要なものまでが、
「必要だ」と認識されることまで可能になった。

脳機能学者の苫米地英人さんは著書
「テレビは見てはいけない」(PHP新書)で
テレビは最強の洗脳装置だといっている。

冒頭で「西部警察」のカラクリが明かされていて、
スポンサーメーカーの車に乗っている人は
いい人で、犯人または悪人は、
他メーカーの車にのっていることを
著者は発見したのだという。

こうやって、意識させることなく
スポンサーの商品をアピールする、
「プロダクト・プレイスメント」という
手法はまさに洗脳そのものだという。

いつのまにか。
メディアの言う価値観を
自分自身の価値観として、認識すること。
これが不幸への始まりではなかったか。

「KY」「KY」と騒ぎたて、
空気を読まないとバカにされるような
そんな殺伐とした世の中にならなかったか。

「抵抗勢力」とのレッテルを鵜呑みにし、
盲目的に構造改革を支持しなかったか。

「自分で考える」
「判断する」
「責任を取る」

それが失われてはいないか。

消費者から生産者へ。
行政頼みから新しい公共へ。

いま。
自分は何を与えてもらうか?ではなく、
自分は何ができるのか?

そんなシフトが必要なのだと強く思う。  

Posted by ニシダタクジ at 06:56Comments(0)思い

2010年09月21日

よのなかにかえします

あなたがわたしにくれたものが、いっぱいあります。
あなたは、もう、そばにはいないけど、
そのぶん、ぼくは、いっしょうけんめい、
よのなかにかえします。

(高橋歩 いつもココロに青空を。青空はつながっている。A-works刊より)  

Posted by ニシダタクジ at 06:27Comments(0)言葉

2010年09月20日

視野を広げる

「龍馬伝」
を見ました。

後藤象二郎が
岩崎弥太郎に
長崎での商いを命じるシーン。

なぜだか熱くなりました。

なんというか。
視野を広げる、ということ。
いつのまにか、時代が変わっていくということ。

土佐藩だけではなく、
世界に目を向けなければいけないこと。

そんな気づきが広がっている。

いま。
世の中はまさにそんな時代になっていると思う。

自分の目の前だけでなく、
地域に、そして未来に目を向けるとき。

「視野を広げる」
そんなきっかけを作る人が必要だ。  

Posted by ニシダタクジ at 07:37Comments(0)思い

2010年09月19日

この日のために

にいがた総おどり初日。
古町で開催された
下駄総おどり。

すごかった。
とにかく、すごかった。

打ち鳴らす下駄の音と
伝統のにいがた樽砧。

2つの音が時を超え、
僕の心を打った。

タスクが言っていた。
「想いを重ねる」
っていうのは、こういうことか。

僕はずっと
叩き続けるにいがた樽砧の
後ろで踊りを見ていた。

ひたすらに叩き続ける彼らに、
やっぱり熱いものがこみ上げる。

「この日のために」

年に1度。
この下駄総おどりのために、
日々の練習をする。

そんな日々が少しだけ見えて、熱くなった。

「晴れ舞台」

1年のそんな日のために、日々練習をする。
そんな毎日。

それってすごく豊かだなあと思う。

僕も何か、そんな日を創って、
日々、積み重ねる何かを創りたい。  

Posted by ニシダタクジ at 06:21Comments(0)学び

2010年09月17日

三方よし

商取引においては、当事者の売り手と買い手だけでなく、
その取引が社会全体の幸福につながるものでなければならないという意味での、
売り手よし、買い手よし、世間よしという
「三方よし」の理念は、近江商人の経営理念に由来する。

昨日。
中小企業家同友会の例会での
長嶋信司社長の講演。

三方だけじゃなくて四つも五つも
のよしを作っている会社、
それが長嶋さんのビジネス。

社員が精神疾患となった休職中に、
長嶋さんは自ら
精神疾患について学ぶ勉強会に参加。

帰ってきたら、どうやって接しようか、
考え続けた。
いつの間にか
ニート、引きこもり支援のNPOの理事になっていた。

新潟市沼垂に
八百屋と居場所を作って
若者が地域に野菜を届けている。
そのほかにもお年寄りの荷物運びや障子の張替えなんかをやっている。

野菜は売れる。
若者に社会との接点が生まれる。
高齢者は困りごとが解決される。

まさにいろんな「よし」がそこにある。

いま。
長嶋社長は耕作放棄地を復活させた
農業に取り組もうとしている。

耕作放棄地がなくなる。
農家の跡取りができる。
おいしい野菜を給食に出せる。

三方よし以上を農業の現場で作ろうとしている。

そんな長嶋さんを身近に感じる
プロジェクト「新潟田園環境都市留学」が
10月からスタートする。
新潟の農業に新たな価値を生み出したい。

そんな若者の挑戦を待っている。  

Posted by ニシダタクジ at 06:23Comments(0)

2010年09月16日

あとづけ

理由はいつも、あとづけだ。

「こっちしかない。」
そう直感した瞬間に
アクションするしかない。

理由を考えているうちに
チャンスは逃げていく。

いや。
逃げていくかどうかは
わからないけど。
逃げていくような気がする。

チャンスは空中ブランコ。
目の前にきたらつかむ。

その繰り返しだ。

その1回のチャンスを見送ったら、
摩擦が働いて、
次はもっと遠くまで飛ばなければいけなくなる。

失敗・落下の危険性は
後になるほど高い。

理由はあとづけ。
いま、目の前に来た、ブランコをつかむしかない。

ただ、自分の感性と運命を信じて。  

Posted by ニシダタクジ at 06:48Comments(0)思い

2010年09月15日

自分らしさ

自分らしく生きようとするのではなく
自分らしさなんてどうでもいいということに気づくこと。

そうすると自然に自分らしくなる。

高橋歩最新刊 「いつもココロに青空を。青空はつながっている。」

より。
今回の新刊は
シビれます。

胸がキュンキュンします。

文字と写真の配置。
そして文章とのマッチングが素晴らしすぎる。  

Posted by ニシダタクジ at 07:24Comments(0)言葉

2010年09月14日

なぜ、君はここにいるのか?

京都のNPO・NGOでの
長期インターンシップ。

初回の1泊2日の合宿。
重要にしていることがある。

それは
「なぜ、君はここにいるのか?」
ということを確認する、ということ。

それはワークシートを使ったり
インタビューゲームをしたり、
いろいろな手法でつかんでいく。

人生の転機を3つ
書いてみるワークなんて、
面白そうだね。

人には皆、転機がある。

出会い。
挑戦と挫折。
そしてまた出会う。

そんな繰り返しを共有しておくこと。
これってすごく大切だ。

僕の中で、やっぱり大きいのは
中学高校とバスケットをやっていたけど、
大切な試合はいつもベンチだったこと。

戦力ではない自分が心底、悔しかった。

でも。
社会に出たら、みんながレギュラーだった。
僕自身も大切な試合を戦っているメンバーだった。

その喜びは何にも代えがたい。

マンガSHOGUNとの出会いが
僕を環境問題へと誘った。
スケールのデカさに度肝を抜かれた。
「覇王伝説驍」や「沈黙の艦隊」も
そのスケールのデカさに魅了された。

さかのぼれば
小学校のときに見たドラマ
スクールウォーズからもらった問い。
「人は何のために生きているのか?」

それが人生の出発点だったように思う。

そんな人生の転機をまずは共有し、
あらたなチャレンジを始めていきたい。  

Posted by ニシダタクジ at 06:17Comments(0)アイデア

2010年09月13日

未来を創るとは

地域若者チャレンジ大賞2010
新潟代表の高橋翼と朝まで
気合のプレゼンブラッシュアップ。

午前5時。
最後の1枚のスライドに
メッセージを込める。

1000年続く祭りを作るとは、
ひとりひとりが想いを重ねていくこと。

未来を創るとは、
想いを重ね、自分が動くこと。

鳥肌。
トリハダ。

高橋翼
というひとりの大学生が
未来を語る姿に、
僕は胸が熱くなった。

そう。
それだけを伝えよう。

1000年続くお祭りを作るというのは、
想いを重ねていくこと。
そしてそれが未来を創るということなんだ。

とても大切なことを
高橋くんから教えてもらった。  

Posted by ニシダタクジ at 10:45Comments(0)イベント

2010年09月11日

10年先の話をしよう

京都の
NPO法人ユースビジョンの
赤澤さんにインタビューした。

京都では
NPOの職員が集まって、
「次の世代を担う人材を育成しよう」と

NPO・NGOでの長期インターンシップを
仕組み化し、これまで40名を輩出。
大学を卒業した20名のうち8名がNPO、NGOの職員となった。

その精神がすごい。
「みんなで育てて、みんなで共有しよう。」

育成するのは、自団体のためではなく、
地域をよりよくするため。

だから、少しずつ労力を出し合って、
人材育成の仕組みをつくる。

まさに「持ち寄り」の考え方。

NPOの基本精神である、
金のある人は金を出そう
智恵のある人は智恵を出そう
体力がある人は体力を出そう

そんな、持ち寄り精神の結実のような世界が京都にある。

その原点は何か?

「よりよい地域社会をつくるためには」という
話し合いをずっと継続してきたことだ
と赤澤さんは言う。

なにかのイベント、
フォーラムなどの実行委員会で
一緒になると、ひたすらその話。

10年先の話をしていたんだ。

そうか。
僕たちも始めよう。

秀太さん。隆太郎さん。本多さん・・・
10年先の新潟の話をしよう。  

Posted by ニシダタクジ at 07:03Comments(0)

2010年09月10日

行動したから出た成果

行動する。
その価値は行動したものしかわからない。

予想をしたこと。
予想できなかったこと。
2通りの成果が現れる。

予想通りの成果が出ること。
これはもちろん大切なのだが、
予想しなかった成果にこそ、
これからの時代の鍵を握る成果だ。

長年。
同じ仕事に携わっていると、
気づかない間に、盲点ができている
苫米地先生の言う、スコトーマってやつだ。

それを突破する何か。

そう、予想できない成果が必ずある。
その成果を出すのに、大学生の本気のチャレンジが
重要な役割を果たす。

チャレンジコミュニティ2010
北信越ブロック代表
新潟大学経済学部4年 高橋翼の
プレゼンを聞いていて、あらためて思った。

12日、東京で会いましょう。
http://www.challenge-community.jp/award2010/  

Posted by ニシダタクジ at 05:53Comments(0)学び

2010年09月09日

コーディネーターという資質

これからの銀行マンに
必要な資質。

それはコーディネート能力だと
ジョブウェブ社長、佐藤孝治さんが
言っていた。

その会社の今の状況で
融資ができるかできないか、を判断するだけでは、
その人がそこに行く意味がない。

どうやったら事業が拡大できるのか?
誰と組んだら、発展していくのか?
どんなアイデアがそこに必要なのか?

そこに答えられて、その会社の事業が拡大し、
融資を受けられるようになれば、
銀行の業績はどんどん良くなる。

これからの銀行の競争は
そんなところが重要になってくる。

では、銀行マンはコンサル並みの知識と能力が必要なのか?
それもひとつの方法だろうと思う。

しかし。
もっと大切なのは、
地域資源を活かす、ということ。

自分が知っているほかの社長なら、
この企業と組んで、面白いことができそうだ。
そんなことを想い、それをつなげること。
そのほうがずっと地域社会にインパクトがある。

そのためには、その人自信が高い信頼性を
持たなければならない。

コーディネーターという資質。
これが銀行マンに必要なこととなってくる。

それではその資質をどうやって
身につけるのか?

まずはスキルを学ぶこと。
これはまちづくり学校などがやっている
まちづくりコーディネーター養成講座がオススメだ。

そして実践。
これは、我々ヒーローズファームのような
地域コーディネート団体での実践が一番適している。

最後に志。
地域資源をコーディネートして、
その結果、どんな地域社会を自分は創りたいのか?

その問いに応えていくことが必要だ。

「コーディネーター」として、
スキルと実践、そして志のある人たちが
銀行に限らず、学校を含め、地域社会に出て行くこと。

そこがもしかしたら出発点なのかもしれない。

師匠、清水義晴さんの偉大さが今になって身に染みる。  

Posted by ニシダタクジ at 05:54Comments(0)学び

2010年09月08日

生きる!ということ。

アクアデザインアマノの
天野尚さんを囲んでの飲み会。

いわむろや館長の小倉さんをはじめ、
4人の若手アーティストたちが集っていた。

「芸術」
・・・表現することを選んだ人生。

やっぱり、
「生きる」ってことのひとつは
「表現する」ってことだ。

いま、生きてるぜ!
と叫べるような何かを見つけることだ。

ひとりひとりの「生きてるぜ!」が
世の中を変えていく。

うん。
きっとそうだ。  

Posted by ニシダタクジ at 07:25Comments(0)