プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2017年03月09日

バットを振らせてくれ

イケダチカオ。
熊本のプロデューサー。

熱かった。
「バットを振らせてくれ」
という名言。

自分の感性を信じ、バットを振ってみること。
バッターボックスに立たせてもらうこと。

もちろん、当たるときも当たらない時もある。
それでも、バットを振ってみることが大切なんじゃないか。

クラウドファンディングっていうのは、
そういう機会なのかもしれない。

バットを振ってみる。
それから考える。

そういう文化を
つくっていくことにつながるのかもしれないと
思いました。

イケダチカオ。
ムツサトシ以来の一緒に飲みたいおっさん。(まだ超若いけど)

また会いたい。

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Posted by ニシダタクジ at 07:53│Comments(0)
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