プロフィール
ニシダタクジ
ニシダタクジ
 ツルハシブックス劇団員。大学在学中、「20代サミットメーリングリスト」に出会い、東京王子「狐の木」に育てられました。豊かさとは、人生とは何か?を求め、農家めぐりの旅を続け、たどり着いたのは、「とにかく自分でやってみる。」ということでした。
 10代~20代に「問い」が生まれるコミュニケーションの場と機会を提供したいと考えています。



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2011年10月24日

うちのDEアート最終日

うちのDEアート最終日でした。
地下室のぼうけん「HAKKUTSU」も
大好評でした。
特に小学生に。

やっぱり探検モノはやりたいんだなあって。
五十嵐3の町とか、探検すると
楽しそうなところたくさんあるけどね。
夜は打ち上げでした。

17日間という長期間にわたって、
開催されたうちのDEアート。

今年は地元ということもあり、
ほとんど全部のアートを
見に行くことができました。

やっぱり茂木さんの
作品には衝撃を受けたし、
小柳さんの妖怪絵もステキでした。
でかい割り箸の舟もすごかった。

なんというか。
「よかった」というより、

「すごかった」
「ビックリした」

そんな作品が好きです。
岡本太郎さんのおかげかな。

「今日の芸術」を
読んでから、僕はアートを見に行けるように
なりました。

わからなくたっていい。
感じるんだ。
それは書道も同じです。

心揺さぶられるアートを、
僕も作って行きたいなあと思います。

「あの本屋さんすごかった。」
「行ってみろよ、ビックリするから。」

そんな本屋さんを創らなきゃね。

東京・PAPER WALLと大阪・STANDARD BOOKS
をライバルに、本屋さん磨きをします。

うちのDEアート、関係者の皆様、ありがとうございました。
おつかれさまでした。

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Posted by ニシダタクジ at 04:06│Comments(0)日記
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